生成で終わらせない
AIを活用した“アニメーション動画”
生成AIを活用したアニメーション動画制作は、低コスト・短納期での制作が可能な一方、生成されたままでは伝わりにくい・破綻しやすいという課題もあります。MOTTO createでは、生成AIの力を最大限に活かしつつ、人の手による編集・加工を加えることで「伝わる動画」を制作します。
生成AI×制作スキルで
一歩先のAI動画を
これまでDTPデザイン制作、Web制作、動画制作にて培ってきたスキル・経験をもとに、より自然に、よりご要望に副ったAIアニメーション動画を制作いたします。生成された画像の加工・修正や背景の合成、生成された動画をセリフやシーンに合うように編集するなどを細かく行います。

01
編集・加工で
より自然な仕上がりに
AI生成映像や画像をそのまま使うのではなく、手作業で加工・編集を行うため、違和感を低減し、より高品質な動画に仕上がります。誰でもAI動画を作れる時代だからこそ、スキルを用いた動画制作で差をつけることができます。

02
ご要望にそった
細かなシーン作り
動画内に、特定の社屋やユニフォームを着たスタッフ、ロゴなどを登場させることも可能です。シナリオも、ヒアリング内容に合わせてご提案いたしますので、より発信したい内容にそったオリジナル動画を制作できます。

03
用途に合わせた
最適な動画提案
直接サービスの魅力や企業の強みを訴求する動画はもちろん、理念や想いといった曖昧なメッセージを伝えるコンセプト動画も制作しています。ご提案からシナリオやセリフの作成、制作まで丸ごとお任せください。
AI動画のジャンル
企業PR動画
サービス紹介動画
SNS広告動画
採用動画
営業用動画
コンセプト動画
ショート動画
サイネージ動画
AI動画のジャンル
企業PR動画
サービス紹介動画
採用動画
SNS広告動画
ショート動画
コンセプト動画
工数を抑えて低コスト
AI動画の価格例
AI動画の用途、長さ、作りこみのレベルなどによっても費用は異なります。
まずは、現在の課題やご要望などをお聞きした上でお見積りを無料で作成し、ご納得いただいてから最適なご提案をさせていただきます。
価格例 1
以下のサンプル動画の場合
20万円~
※動画尺やテイスト、シーンの作りこみなどによって価格は変動いたします。
価格例 2
以下のサンプル動画の場合
25万円~
※動画尺やテイスト、シーンの作りこみなどによって価格は変動いたします。
本サイトに掲載している価格は、予告なく改定される場合がありますのでご了承ください。
詳しい費用については、ヒアリング後にご提示させていただきます。
上記以外の動画の長さ・テイストでも制作可能です!
アニメーション以外の動画につきましてもご対応しておりますので、お気軽にご相談ください。
制作の外注も承っております。
Blog
- 動画制作会社の選び方|失敗しない5つのチェックポイント
- 【2026年版】アニメーション動画制作の費用相場|モーショングラフィックス動画の価格を解説
- デジタルサイネージ動画の効果とは?|企業が導入するメリットと活用シーン
AI動画制作例
よくあるご質問
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AIアニメーション動画とはどんなものですか?
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AIアニメーション動画とは、生成AIの技術を活用して制作するアニメーション動画になります。
従来の制作方法と比べて、以下のような特徴があります。- 実写では難しい表現ができる
- 世界観やイメージを自由に作れる
- 短期間でビジュアルを構築できる
企業PRやブランドイメージの訴求など、印象づけを重視した動画に適した手法です。MOTTO createでは、AIで生成した動画や画像をそのまま使用するのではなく、細かな修正や加工を行うことで、AIによる違和感を軽減し、動画を見る人がストーリーをしっかりと感じられるような制作を行っています。
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AI生成だけで完結しますか?
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生成だけでは不自然になりやすいため、編集・加工を必ず行います。動画は生成プロセスを使い短期間・低コストで映像素材を作り、編集で自然な動画に仕上げます。
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AIアニメーションは企業PRやサービス紹介に向いていますか?
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AIアニメーションは、新規事業・新サービスの世界観表現、ブランドイメージの訴求、抽象的なコンセプトの可視化といった用途に向いています。
一方で、情報量が多い説明にはモーショングラフィックスの方が適しているため、目的に応じた使い分けや組み合わせが重要です。
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モーショングラフィックスとの違いは何ですか?
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主な違いは「役割」にあります。
- モーショングラフィックス
→ 情報整理・説明・理解促進 - AIアニメーション
→ 印象づけ・世界観・感情訴求
AIアニメーションは「目を引く」「記憶に残す」表現となるので、企業のコンセプトや理念を伝える、ストーリー性のある動画で選ばれています。
詳しくは、こちらの記事でも解説しています。 - モーショングラフィックス
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AIアニメーション動画はどんな企業に向いていますか?
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以下のような企業に向いています。
- 他社と違う印象を出したい
- 普通の動画では物足りない
- 実写撮影が難しい、または避けたい
- 海外・デジタル・先進的なイメージを出したい
- アニメーションを使った動画を制作したいけど、予算に限りがある
- 親しみをもってもらえる動画をつくりたい
特に、「企業理念」や「想い」といった曖昧なメッセージを動画で伝えたい企業に適しています。
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AIアニメーション動画の制作で気をつける点は何ですか?
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重要なのは、AIを使うこと自体が目的にならないことです。
- 伝えたい内容は明確か
- 視聴者に何を感じてほしいか
- 他の広報ツールと整合性があるか
これらを整理せずに制作すると、「目立つけれど伝わらない動画」になりがちです。AIアニメーション動画は、企画と構成が重要となってきます。
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AIアニメーション動画はWebや他の広報ツールとも連携できますか?
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連携を前提に設計できます。
- Webサイトのキービジュアル
- サービスページの印象づけ
- 展示会・営業・採用ツール
など、用途に合わせて展開させていくことが可能です。動画・Web・DTPを横断して考えられる制作体制があることで、ブランドイメージに一貫性のある広報が実現できます。
制作フロー
- 1.ヒアリング
- ご予算、動画の目的、活用シーン(HP 掲載・広告・展示会・採用…)、長さ(尺)、ターゲット、ご希望イメージなどをお伺いいたします。
- 2.参考動画のご提案・お見積り提出
- 方向性に合った動画尺とイメージ(参考動画)をご提案いたします。また、内容に応じたお見積りを提出させていただきます。
- 3.字コンテ(構成シナリオ)のご提案
- ご提出させていただきましたお見積りにて、正式にご依頼いただいた場合は、シナリオやナレーション文言、イメージを文字で記載した字コンテをご提案させていただきます。字コンテの修正回数は、基本的には2回程度とさせていただきます。なお、軽微な修正については柔軟にご対応いたします。※プランにより変動があります。
- 4.絵コンテのご提案
- どんな見栄えになるのかを、AIで生成してビジュアルイメージでご提案させていただきます。こちらで決定したイメージに動きをつけることで、アニメーション動画として仕上げていくことになります。絵コンテについても、修正回数を基本的に2回程度とさせていただいております。なお、軽微な修正については柔軟にご対応いたします。※プランにより変動があります。
- 5.ナレーション収録
- ご希望に応じてトーンや雰囲気の異なるサンプル音声をいくつかご提示させていただき、ナレーション音声を決定いたします。原則、収録後のナレーション修正は、追加費用でのご対応となります。また、セリフ形式の音声では、登場人物の人数によってナレーション費用が異なります。
- 6.動画制作&ご納品
- 絵コンテで決定したイメージに、アニメーションを付けて動画を制作していきます。初稿動画をご確認いただき、修正などを行った後にご納品となります。
なお、修正回数は基本的に2回程度となり、動画制作に進んでからのデザインの大きな変更については別途追加用が発生いたします。細かな動きの調整など、軽微な修正については柔軟にご対応いたします。
また、納品ファイルは動画データ(mp4など)のみとなります。原則として、プロジェクトファイルのお渡しは行っておりません。
各種サービス
MOTTO createでは、アニメーション動画だけでなく、WEB制作やデザイン制作、イラスト・ロゴ制作などさまざまなサービスを行っております。広報やPRに活用できるツールを全てまるごとお任せいただくことが可能です。
各種サービス
MOTTO createでは、アニメーション動画だけでなく、WEB制作やデザイン制作、イラスト・ロゴ制作などさまざまなサービスを行っております。広報やPRに活用できるツールを全てまるごとお任せいただくことが可能です。

まずはお気軽にお問合せください
動画制作、WEB制作、デザイン制作、イラスト・ロゴ制作のサービスに関するご相談・ご質問など、お気軽にご連絡ください。ご予算や目的に合わせて、より効果的なプランをご提案いたします。












